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くるるんばあ

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海まわりの仕事が多いので、ついでに写真で記録しておきます。

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タイトル 日 時
博多港 筥崎宮
博多港  筥崎宮 筥崎宮は、かつては海浜までもっと近かったが、埋め立てなどにより、海からだと長く歩かなければばらない。 海岸は、明治期までは、松林であったが、昭和初期からの博多湾の埋立、市街化によりなくなっている。 鳥居の形はモダニズムの香りがするが、1600年代の鳥居もこんな形であり、安定感を優先させたような気もする ...続きを見る

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2012/01/29 18:31
大分港 西大分
大分港   西大分 1月27日 西大分は、大分港ななかで歴史が古いところ。 神戸とを結ぶダイヤモンドフェリー、さんふらわあ。 ...続きを見る

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2012/01/27 13:19
門司港駅 関門連絡船通路跡
門司港駅  関門連絡船通路跡 1月24日 門司港駅は冷たく寒い。雪もぱらつく。 ---- 駅横に、関門連絡船への通路跡がある。 ...続きを見る

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2012/01/24 16:34
博多港のカメリア
博多港のカメリア 1月20日 11時頃。カメリア出港が12:30なので、ターミナルの中は混雑している 。 ...続きを見る

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2012/01/21 22:00
佐伯港その2
佐伯港その2 ...続きを見る

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2012/01/18 07:50
佐伯港
佐伯港   1月17日 佐伯駅から歩いて5分程度で港に出ることができる。 ...続きを見る

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2012/01/18 07:48
博多港 ももち海浜公園 ももち浜
博多港 ももち海浜公園 ももち浜 1月15日 曇り空であるが風がないせいか寒くは感じない。 1990年にできたマリゾンは、すでに20年をこえている。 基礎の鋼管杭はまだ大丈夫なのか。 ...続きを見る

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2012/01/15 17:47
長崎港女神大橋
長崎港女神大橋 1月11日 女神側から橋をわたる。 中央径間480m, 両側に歩道があり、歩いている人もいる。 大型客船入港時は、歩道に人がたくさん集まるという。 ...続きを見る

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2012/01/11 21:44
越後湯沢駅
越後湯沢駅 1月1日 1835発のとき342号。1日に東京に戻る人はどれくらいいるのか、と、思う。 駅はそれなりに人はいるが、車内はすいている。 ...続きを見る

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2012/01/01 18:51
上越国際スキー場前駅
上越国際スキー場前駅 1月1日 あたたかい正月。雪は、年末降って積もっている。 上越国際スキー場は、それほど混雑していない。 上に上がるリフトは一基は停止したままである。 ...続きを見る

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2012/01/01 18:21
油津港 漁港
油津港 漁港 油津は漁港の歴史も長い 油津では、明治33、4年にブリ漁がはじまり、水揚げされたブリ本数が1日最高4万匹であった。豊漁は昭和30年代後半まででその後漁はばったりと止んだ。  また、名高い、日本一のまぐろ基地であった時代もある。 大正末期から昭和16年ごろまで油津港は豊漁でにぎわい、15年間程度日本一のまぐろ基地として有史来の好景気があった。 全国からまぐろはえ縄漁船が集り、種子・屋久漁場から油津沖にかけての近海で豊漁期を向え油津市場の相場が全国の相場を支配したと言われている。 ... ...続きを見る

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2011/12/23 14:30
油津港の大型船用ターミナル
油津港の大型船用ターミナル 油津港は小さな港湾である。 大型船用のターミナルは、水深12mと10mの岸壁2バースのみであり、ここでチップとRo/Ro用のシャーシ系貨物、外貿コンテナ貨物などを取り扱う。 くわえて24年は大型クルーズ船6隻の寄港が予定されている。 ヤードの使い方は、前面がシャーシ、コンテナ置き場であり、背後がチップヤードという2層の使い方。 狭い港内は拡張が難しい。 ...続きを見る

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2011/12/23 14:15
油津港 王子製紙日南工場
油津港 王子製紙日南工場 王子製紙日南工場は日南市最大の工場であり、油津港の荷主である。 原料のチップ、タイヤチップは燃料である。製品は、川崎近海汽船のRo/Ro船などで東京などに出荷している。 ...続きを見る

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2011/12/23 14:04
油津港の由来
 油津港の由来 油津港は、南側に港口があり、周囲を山に囲まれた良港である。冬期の北西の風からは強く守られている。 このため、古くから利用された港湾である。 ...続きを見る

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2011/12/23 13:35
油津港 堀川運河その2
油津港 堀川運河その2 12月22日 油津港堀川運河 ...続きを見る

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2011/12/23 12:35
油津港 堀川運河
油津港 堀川運河 12月22日 油津港堀川運河 ...続きを見る

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2011/12/23 12:25
長崎 大黒市場
長崎 大黒市場 長崎駅近くに大黒市場がある。 水路の上にあり、増改築を繰り返した外観からは、法令に適応していないことは明らか。この春に撤去されるとのこと。 ...続きを見る

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2011/12/18 20:29
長崎港 元船
長崎港 元船 12月18日 元船は離島航路などの基地である。埋立地中央には、イズミ系の商業施設があり、その海側に旅客ターミナルがある。 離島航路は、五島、上五島、高島、伊王島など、また、港内クルーズや、軍艦島クルーズもある。 ...続きを見る

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2011/12/18 20:19
長崎港 出島のあゆみ
長崎港 出島のあゆみ 12月18日 比較的あたたかな初冬。 出島埠頭は、1923年から日華航路がひらかれ、日本郵船が長崎丸と上海丸2隻により、週2便26時間で上海と結んでいた。 この係留施設の水深はー9mであるが、九州では門司にあったくらいで、その当時の長崎港の格の高さがわかる。 ...続きを見る

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2011/12/18 20:09
下関とふぐヒレ
下関とふぐヒレ 12月5日 夕方。岬之町の横の船だまり。内航船の休憩岸壁である。ここで下船し、街まで近いから買い物も容易である。船の横で釣りをしている。しばらくすると日が沈みだし、暗くなる。 ...続きを見る

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2011/12/06 12:25

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